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2005/05/13

ふたつにひとつ…

お元気様です。はづきです。

今日は、はづきが週刊で発行しているメルマガのひとつ、
【恋の扉】の発行日です。
購読はこちらから→http://www.ima-jin.com/hazuki/mail-koi/

今日のテーマは、『「負け犬」増加の本当の理由』ですが、
はづきの本当に伝えたいことは、「負け犬」「勝ち犬」と、
なんでも分けて考える、その二元論的な思考から、
そろそろ卒業しませんか?と言うことです。

白か黒か、善か悪か、右か左か、結婚か、未婚か…。
「どちらか」ではなく、何故、「どちらも」とは
考えられないのでしょうか?

法律で決められているから…?
物理的に不可能だから…?
道徳や教えに反するから…?

でも本当にそうなのでしょうか?
「ふたつとも」は、本当に不可能な生き方なのでしょうか?

「そんな欲張りな…」「そんな都合のいい話しが…」と
あなたは想っていませんか?

もしそうなら、そこにあなたの問題があり、
あなたの中の制限が、現実を創っているということを
しっかりと認識する必要がありそうです。

20世紀は、男性性の時代で、「ふたつにひとつ」。
「白か黒か」の二元論の時代でした。

しかし21世紀は、女性性の時代で、「全てはひとつ」。
「白も黒も」という共生・調和の時代です。

今まで、常に「正解はひとつだけ」「ふたつに分けて考える」という
クセ付けをされて来ましたが、その見方はもう古いのです。

もっと自由に生きましょう~。
もっと「良く張り」に、「我がまま」に、生きても良いのです。

あなたの「見方」を変えられれば、それは
きっと、あなたの「味方」になってくれます。


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コメント

「どちらか」ではなく、「どちらも」・・・。
もっと自由に、もっと「良く張り」に、もっと「我がまま」に、生きても良い・・・。

これ以上、はじけたら、どんな自分になるのだろう・・・(?_?)

でも、そんな自分も見てみてたいかも!

投稿: JUN | 2005/05/14 12:39

Thanks for the writeup. I definitely agree with what you are saying. I have been talking about this subject a lot lately with my father so hopefully this will get him to see my point of view. Fingers crossed!

投稿: Maryann How | 2012/04/10 15:29

I got what you mean , saved to favorites , very nice site.

投稿: Todd Lebaugh | 2012/04/25 09:38

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実は私は、息子が2〜3歳の頃、自宅の近くのホテルの専属で、 結婚披露宴の司会の仕事をしていたことがある。 だいたい、月に2本〜3本の披露宴の司会を承っていて、 30本くらいの披露宴の司会をさせて頂いたと思うのだが、 驚いたことに、ほとんどその頃の記憶がない。 それはまるで昨日みた夢。 なんか私が結婚披露宴の司会をしていた夢をみたんだけど、 どういう夢だったかぜんぜん覚えていない・・・そ... [続きを読む]

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